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海上年俗風情展(年越し風情展):改めて伝統的な温かさを感じよう

開催日:2016年1月30日至2月29日
場所:徐匯区古宜路125号上海市群衆芸術館
フィンランドのクリスマスパークLittle Christmas
特徴:
すでに9年目の開催となる「海上年俗风情展」(年越し風情展)は、今年で10年目に入る。過去と最も異なるのは、今年出展する一部の展示品は社会に公募した民間コレクションが登場すること。すでに募集されたコレクションの中でも清朝末期の「桃花美女九子盤」(桃の花九人の美女皿)は見どころ。古代、9人の皿は大家族が年越し用の果物、点心を盛る皿で、「多子多福」という寓意がある。このほか、今年は新たにオールド上海の風情をもつ闘鶏、闘蟋(とうしつ)イベント及び「年越し」或いは「年行事」関連の手帳もある。またこれと年行事関連のユニークなもの、上海各地の寄り合い場の春節風習を実証したものもある。
今年の「海上年俗風情情展」は上海市群衆芸術館で開催される。展示は「記憶を鮮明に呼び起こし、改めて伝統的な温かさを感じよう」というテーマで、「飲食、娯楽、居、飾、礼」の5つのテーマから成り、年行事文化展示、年行事コレクション展示、書家の名書と春聯(家の入口に貼る春節の縁起担ぎの書)、民間手作り工芸実演、手作り工芸品ワークショップ、家族全員の記念写真撮影(公益イベント)、闘鶏闘蟋トーナメント、「年越しの出来事」手帳特別イベント、切り紙、上海「雑談」、元宵節ランタン謎々、フリーマーケットなど10プログラムを催す。

上海共青森林公園:スイセンを持参し造型しよう

申し込み期間:2016年2月1日から2月3日午前9時から午後3時(2月5日から2月14日は作品展示期間)
申し込み場所:楊浦区軍工路2000号上海共青森林公園西大門
2015年High-Jumpクリスマス・年越しカーニバル
特徴:
冬の年末年始、寂しさが漂い、唯一スイセンだけが軽やかに美しさを表現している。丹精込めて育てた造型スイセンは「生命力のある芸術珍品」と称えられている。申年の春節期間、上海共青森林公園では市民自らが育てた造型スイセン作品を引き続き展示する。すべての作品は2月5日から14日まで、同公園花芸館内で展示される。
今回のイベント参加者は募集期間内に作品を公園観光サービスセンターまで持参し、会場で参加資料を記入するだけ。出展作品を提供した市民にはいずれも公園入場券2枚をプレゼント。公園側は更に専門家を招いて評価審査を行い、技巧、造型、栽培などからベスト彫刻賞、ベスト造型賞、ベスト栽培賞、ベストクリエート賞、優勝を決定する。重要なのは、今年のスイセン展では、入園者が素晴らしいスイセン作品を観賞できるだけでなく、気に入った作品に一票を投じることもできる。今年公園側では引き続き公園公式ウィーチャット(微信)ナンバーのオンライン投票プラットホームを開通し、全ての関連ウィーチャットで投票したファンの中から抽選で新年のプレゼントも。

賴声川劇場の史詩劇「夢のような夢(如梦之梦)」2016新春上海での再会

公演日:2016年2月18日から2月21日
公演場所:浦東新区丁香路425号東方芸術中心(音楽庁)
クリスマスの丸太小屋でギフトフリーマーケット
特徴:
8時間という耐久ステージ。舞台「挖空(ワーコン、全て掘り出すという意味)」はサイクル形の舞台の中から鑑賞し、舞台監督賴声川氏が創作した生涯の中で最も重要な作品の一つ。2013年東方芸術中心で10回にわたる公演においてチケット入手が困難なほどの大盛況であった。多くの称賛と口コミにより、当該劇は再び「神秘の都市」上海にやってくる。2016年2月18日から21日、東方芸術中心で連続公演を行う。
「夢のような夢」の全劇は女性の主人公顧香蘭の伝奇をメインとし、現代と民国時代、台北、上海、パリ、ノルマンディなどの時空を超えた設定。「夢を語る人」の一役を担う年老いた顧香蘭は全劇にわたる中心的な人物。前回と同様に、今回の「夢のような夢」上海バージョンは許晴、金士杰、胡歌、孫強、徐堰鈴などの中国大陸と台湾を代表する優秀俳優が勢ぞろいの豪華な舞台である。

上海醉白池公園新春遊園:琴棋書画、民俗醉白

開催日:2016年1月15日至2月22日
場所:松江区人民南路64号上海醉白池公園
スカボローのクリエイティブフェア-老碼頭クリスマスフリーマーケットウィーク
特徴:
2月22日まで、上海醉白池公園の「琴棋書画、民俗醉白」新春文化遊園イベントが開催されている。「風雨同舟(困難を共に乗り切ること)」松江政治協商会議設立60周年記念書画展「迎春納福」春聯贈呈、クイズ、切り紙、ランタン制作などの民俗体験を含む元宵節遊園会などのイベントが見どころである。このほか、イベント開催期間、会場で「上海醉白池公園」APPのダウンロードに成功した入園者全員に記念品を贈呈。
各種文芸レクリエーションイベントのほか、醉白池公園のロウバイは現在、満開を迎え、骨身にしみる寒さの艶やかに咲く花びらが古い庭園建築とマッチし、非常に詩心がある。公園には100年を超えるロウバイの大樹もあり、静かに開花を迎えている。白壁に青瓦が映える古典的な庭園の中で、ロウバイが香を放ち揺れ動いている様子をゆっくり観賞してみては。

フィンランドのクリスマスパークLittle Christmas

開催日:11月27日 - 12月31日
場所:浦東新区上海浦東嘉里城(ケリー・パークサイド)1階中庭
オンラインチケット48元/人(月曜日から木曜日)58元/人(金曜日から日曜日)78元/人(12月24、25日)
当日券58元/人(月曜日から木曜日)78元/人(金曜日から日曜日)98元/人(12月24、25日)
フィンランドのクリスマスパークLittle Christmas
特徴:
サンタクロースは一人でクリスマス準備に大忙しではない。そうでなければ世界中を駆け巡るのはかなりの重労働だ。フィンランドのサンタクロースが上海にもやってくる。フィンランドの美しい景色をそのままに再現し、北欧のクリスマスが体験できる。会場では魔法の妖精たち自らがクリスマスのジンジャークッキーやクリスマスカップ、木製の人形などの作り方を教えてくれる。更には、大型の鹿「シフゾウ」に触れ合い、雪だるまでボーリングなどクリスマスのミニゲームでも盛り上がることもできる。クリスマスツリーの下で新年の願いを祈ろう!

2015年High-Jumpクリスマス・年越しカーニバル

開催日:2015年12月23日 - 2016年01月03日
場所:長寧区延安西路2299号上海世貿商城(上海マート)
入場料:無料
2015年High-Jumpクリスマス・年越しカーニバル
特徴:
クリスマスのフリーマーケットを楽しもう!ビンテージの小物、オリジナルデザイン、ハンドメイドDIY、貴重なアート作品、宝石ジュエリーがここにある。品数も豊富で目移りしそう。これらはユニークなオリジナルミュージシャン、ハンドメイドアーティストが現場で作品ショーを行い、お化け屋敷での探検ではらはらドキドキ、楽しいレクリエーションゲームも満載で、クリスマスプレゼントを探しにも熱がこもる。

クリスマスの丸太小屋でギフトフリーマーケット

開催日:12月18日-12月27日
場所:黄浦区新天地時尚自忠路沿街(馬当路近く)
入場料:無料
クリスマスの丸太小屋でギフトフリーマーケット
特徴:
クリスマスのフリーマーケットを楽しもう!ビンテージの小物、オリジナルデザイン、ハンドメイドDIY、貴重なアート作品、宝石ジュエリーがここにある。品数も豊富で目移りしそう。これらはユニークなオリジナルミュージシャン、ハンドメイドアーティストが現場で作品ショーを行い、お化け屋敷での探検ではらはらドキドキ、楽しいレクリエーションゲームも満載で、クリスマスプレゼントを探しにも熱がこもる。

スカボローのクリエイティブフェア-老碼頭クリスマスフリーマーケットウィーク

開催日:2015年12月24日-2016年01月03日
場所:黄浦区中山南路505弄老碼頭創意園区
入場料:無料
スカボローのクリエイティブフェア-老碼頭クリスマスフリーマーケットウィーク
特徴:
「老碼頭」創意園区は租界時代から様々な歴史を刻んだ旧十六鋪、昔ながらの石庫門づくりの家々がそのままに残る上海灘のストーリーが色濃く漂う場所。ここでのクリスマスは、各種のクリスマス用の小物、手作り革製品、油絵、陶器、ジュエリー、時計などが一面に並べられ、どれも素晴らしいものばかり。あれもこれもと目移りしそう。

金山廊下郊野公園のカエデ紅葉観賞

開催日:11月中旬-12月中旬
場所:金山区漕廊公路9133号
アクセス:地下鉄1号線「蓮花路」駅下車、路線バス莘廊専線に乗り換え、「廊下」で下車
金山廊下郊野公園のカエデ紅葉観賞
特徴:
廊下郊野公園は金山区廊下鎮西側に位置し、敷地面積約21.4平方キロメートル。同公園にある「楓葉島」の敷地面積は300ムー(約20万平方メートル)で、それぞれ北米アカカエデ、モミジバフウ、カナメモチなどの種類に分かれ、そのうち北米アカカエデは約8,000株が栽培されている。毎年晩秋から初冬にかけて、カエデは緑色から徐々に黄色、紅色に染まっていく。カエデは高木であるため周囲のその他の植物より高く、遠くからもこれらの赤く色づいたカエデの美しい景色を眺めることができる。カエデ林に入り、落ち葉を踏み進むと、赤や黄色が混合するカエデの葉を見上げて観賞することができる。柔らかな風が吹くと、カエデの木の上から落ち葉が一枚一枚はらはらと落ちてくる。空いっぱい覆うカエデの葉が包み込む感覚は絶妙に美しい。このため、「楓葉島」の存在は上海でもホットな話題として市民に広まりつつある。

2015中世のクリスマスタウン(上海ツアー)/Medieval Christmas Town

開催日:2015年11月27日-2015年12月27日
場所:徐匯濱江緑地龍騰大道/瑞寧路
2015中世のクリスマスタウン(上海ツアー)/Medieval Christmas Town
特徴:
上海のヘビー級クリスマス体験イベント「2015中世のクリスマスタウン」と題して上海市民に千年以上の古く伝統的なクリスマスタウンを再現し、古代ヨーロッパ人のライフスタイルを体験してもらう。開催期間、同タウン内では全員がリネンで作られた中世のガウンとよろいかぶとを身につける。また、屋台で販売されるのは古く伝統的な製法で作られた工芸品・手作り品。日が沈み夜になると、城のゲート口はきらきらと光輝く「スタートンネル」となり、広場上の高さ16メートルの巨大な「スタークリスマスツリー」も大人気。これらの夜景がファンタジーあふれるシーンをつくりだす。

アメリカンコミックスのスーパーヒーローチーム大型インタラクティブゲームタウン展

開催日:2015年11月7日-2016年1月31日
場所:普陀区中山北路3300号月星•環球港4階(グローバルハーバー)
アクセス:軌道交通3、4、13号線「金沙江路」駅
アメリカンコミックスのスーパーヒーローチーム大型インタラクティブゲームタウン展
特徴:
11月から、米Stage Nine Exhibit Designが制作したアメリカンコミックスで大人気のスーパーヒーロー展がグローバルハーバー4階で1,000平方メートルにおよぶ巨大インタラクティブタウンで開催。スーパーマン、バットマン、コンボイ(トランスフォーマー)、スパイダーマン、巨人ハンクなどの皆がよくしっているアメコミヒーローが大集合。更に5人の超能力ヒーローのパワーの館を設置し、タッチインインタラクティブ、マグネット式インタラクティブ、防爆型インタラクティブ、ブルーレイ、モスコードインタラクティブ、ゴーストペッパーインタラクティブなどの20種類を超える超能力体験装置もある。

ステージ•叙事詩舞台劇「戦火の馬」中国語バージョン

開催日:即日から2016年1月7日
場所:上海文化広場
ステージ•叙事詩舞台劇「戦火の馬」中国語バージョン
特徴:
「戦火の馬」(War Horse)はイギリスのマイケル・モーパーゴによる1982年に出版された児童小説で、友誼、勇敢、強靭、信念を描いた作品。2007年、この小説は舞台劇に編成された。一部は馬を主役とした作品の中で、英国国立劇場(NT)と南アフリカ木偶劇場が連携して、「操り人形」により、「戦火の馬」の軍馬ジョーイの活発で躍動感のある動作をステージ上で上演し、全世界の観衆から注目と人気を集めている。

「世界の巨匠-鬼才のダリ」シュルレアリズムアート展

開催日:2015年11月5日-2016年2月15日毎日10:00-20:00(入場券販売/入場は19:00まで)
場所:上海chi K11美術館(上海市黄浦区淮海中路300号K11ショッピングアートセンターB3階)
アクセス:地下鉄1号線「黄陂南路」駅下車
入場通し券:120元/枚 2015年11月5日-2月15日
*** 1.2メートル以下の児童、有効な身分証を提示する80歳以上の老人、有効な身分証を提示する障害者は入場料無料の優遇となる。
「世界の巨匠-鬼才のダリ」シュルレアリズムアート展
特徴:

「世界の巨匠•鬼才のダリ」シュルレアリズムアート展は2015年11月から上海K11で開催中。無数の組み合せが絶妙に一致し今回2015~2016年にわたって中華圏で唯一公認されたサルバドール・ダリ展を開催。非凡な才能と想像力をもつアーティストとして、ダリはシュルレアリズムを油絵、スケッチ、エッチング、塑像、建築、写真、芝居、映画、文学など各分野に進出した。独特の方式によりジュエリーデザイン上でもユニークで豊富なイメージを表現した。

伝奇•ピカソ芸術展

開催日:2015年10月28日-2016年1月31日
場所:中山北路3300号上海環球港(グローバルハーバー)環球港博物館
アクセス:地下鉄3、4、13号線「金沙江路」駅
伝奇•ピカソ芸術展
特徴:
「伝奇•ピカソ」芸術展は10月28日から上海環球港4階博物館で開催されている。100点近くに及ぶピカソの直筆作品が展示され、作品内容は油絵、版画、スケッチ、切り紙細工、塑像、陶磁器などの多くの分野にわたる。主催者側は、今回のピカソ展は最新の3D技術を融合させて、3D視覚体験によるピカソの一生を理解してもらうコーナーもあると紹介した。

2015上海クリスマスのスーパーまくら投げ大戦

開催日: 2015年12月24日 19:30-21:00(第1ステージ) 21:30-23:30(第2ステージ)
2015年12月25日 20:00-21:30(第3ステージ) 22:00-23:30(第4ステージ)
場所:MAO LiveHouse上海重慶南路308号3F(建国中路近く)
入場料:前売り券 158元、当日券 180元(入場券の料金には特製高ストレッチコットン枕1つを含む) 1.4メートル以下は入場禁止、割り引きなし
アクセス:地下鉄9号線「打浦橋」駅下車、路線バス986、36、974、933、隧道八線、17、24 、730
特徴:
まくら投げ大戦(枕頭大戦)は、世界を風靡する仕事や生活のプレッシャーから解放されるリラックスパーティで、プレッシャーからの急速解放、フレンドシップ、高インタラクティブ性などの特徴をもち、一種の新型「ソフト・バイオレンス」うっぷん晴らしの手段として人気が高まっている。内向的な人も受け入れやすく、国内初のナイトライフ専門情報サイト「夜管家網」が初めて国内に導入したもので、「スーパーまくら投げ大戦」ブランドとして立ち上げ、毎年、上海、北京、深圳などで1~2回開催され、すでに連続9年目となる。過去のイベントにも新しいものを取り入れ、今年は更に新しい要素を加える。参加者を多元化し、国内外の各大型メディアの取材と報道を受ける。まくら投げ大戦では参加者が相互に枕で相手を攻撃する一種の「ソフト・バイオレンス」でプレッシャーを解放し、楽しさを皆で分かち合う。

ミロ製造•ファンタジー版画体験展

開催日:2015年10月31-2016年1月3日
場所:南京西路1601号芮欧百貨(ショッピングモール・リールREEL)
アクセス:地下鉄2、7号線「静安寺」駅
特徴:
上海自由貿易試験区国際文化投資有限公司が主催する「ミロ製造―ファンタジー版画体験展」は2015年10月31日から2016年1月3日まで上海静安区のショッピングモール・リール(芮欧百貨)4階で開催されている。今回の展覧会では「ミロ製造」を主題とし、ミロが創り出した作品の中でもクリエイティブの代表、クオリティの代表、精巧の代表、保証の代表、古典の代表を展示。展覧会は約100点のおよぶシュルレアリズムの巨匠ジョアン・ミロのマジカルファンタジーの色彩と自由奔放な描写を十分に感じさせる。更に同展覧会では自身の体験とインタラクティブ形式により、ミロのクリエイティブの芽生えから創作過程、成熟した自由奔放なデフォルメ、成就した古典スタイルまで、ミロの世界へ容易に入り込めるよう設定し、入場者により多くの色彩豊かなアート的想像力をかき立てさせる。