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伊藤潤二モダン美術学AR体験展覧会

時間:2017年01月21日~2017年04月08日毎日11:00-20:00
場所:上海浦東新区 濱江大道4777号B1、芸倉美術館
費用:55元(前売り券)

チケット販売について:

前売り券の販売期間は11月21日-12月9日。予約チケットの販売期間は12月10日-1月20日。
ゲバラ券売リンクhttp://www.gewara.com/drama/328636153(前売り券、通常券)


イベントの詳細:

日本の漫画家伊藤潤二対策グループ「Bigsmart」は大中華区で初めてオフィシャルサイトの著作権を取得した会社である。また監督は中国大陸、香港及び台湾地区でも展示を計画している。Bigsmartは2年間に亘り準備を進め、自ら東京を何度も訪問し、伊藤潤二先生と共同作業で【伊藤潤二モダン美学AR体験展覧会】を開催した。先生が描いた展示されている原稿やモダン画作作品の他に、ARのインタラクティブ映像技術と結合し、先生の有名な漫画のシーンを再現することで、観客に伊藤潤二先生の作品の魅力を直接体験させる。体験だけではなく、モダン美学の力を実感してほしい。

世界初の美学体験展覧会、2017年1月21日に陆家嘴芸倉美術館に、日本ホラー漫画の第一人者-伊藤潤二先生登場!!

伊藤潤二先生は90年代以降、日本で最も優れたホラー漫画家と言われ、70年代ホラー漫画家の楳図かずおと古賀新一の二人の偉大な漫画家の意思を受け継ぐ日本ホラー漫画界の後継者である。多くのホラー漫画家に影響を与え、独特で繊細な手書きのラインと心のこもった複雑な画面、圧迫感の有るホラー美学、読者からは「心だけでなく体中で恐怖を感じることができる」と形容されている。バラバラにされても再生し繁殖ができるホラー少女「富江」、ホラー美学の古典といわれている「首吊り気球」、ネットで話題の「死びとの恋わずらい」や「双一の勝手な呪い」、これらはすべて読者に好まれる古典である。



神美·ミケランジェロ展

開催会館:芸倉美術館(翡翠画廊)
会館住所:中国上海浦東新区濱江大道4777号(浦電路浦明路付近)
開催期間:2016年12月28日至2017年3月20日
展覧会開放時間:月曜日から金曜日11:00-20:00(最終入場19:00),祝日11:00-21:00(最終入場20:00)(除夜だけ1日休館)
費用:60-220元

イベントの詳細:

今年史上最高の展覧会、見逃したら500年待ち

ダビデ像, 嘆きのピエタ, システィーナ礼拝堂, サン・ピエトロ大聖堂……これらのイタリア国宝は誰の手によって作られたのか?どれくらい美術家がいて、彼らの故事来歴を知っているか?中国とイタリアが初めて国を跨いで作り上げた、イタリア国宝師匠の展覧会を見逃すな!

ルネサンスの三大芸術家の創作は数えられるか?レオナルド・ダ・ヴィンチ関連の展覧会を見ても、もっと見に行きたいのはミケランジェロの「小米携帯・The Divine Michelangelo展」。レオナルド・ダヴィンチの唯一のライバルで、彫刻芸術界最強の創作家。彫刻、絵画、建築、詩歌など様々な分野でルネサンス芸術史上のビッグスター。

「私を驚かせたのは、彼は神が選んだ天才だから美と善を完成させることができる、古代人をはるかに超える…」ルネサンス芸術史学家のジョルジョ・ヴァザーリはこう言った。今回の展覧会は、中国が初めてイタリアと国を跨いだ世界文化的共同作業で、ミケランジェロ旧居博物館(Casa Buonarroti Museum)と提携し、イタリアの巨匠アントニオ・デ・ンヴィット(Antonio de Vito)が手がける展覧会、この世に名を残す天才の波乱万丈の70年余りの生涯を鑑賞できる。500年受け継がれてきた作品を、今見なければ二度とチャンスはない!


「展覧会の詳細」

最良の攻略-間違いなしの5大見所ポイント!

想像もできないミケランジェロの多彩な才能!国内初の完全なルネサンス巨匠の絵画、建築、彫刻及び文学、多方面でミケランジェロの生涯を表現。

後世に名を残す彫刻画作があり、ミケランジェロの像を見ることができる。ジョン・ウィリアム・ストラット (第3代レイリー男爵)の胸像、ライバルのラファエルの水彩画はギリシャ哲学家のヘラクレイトス、芸術家本人創作の<最後の審判>の中に描かれている人皮装自画像。

一度見に来るだけで、数多くの巨匠の巨作を見尽くすことができる。


世界の彫刻芸術の目標

世界で有名な「ダビデ像」、何度も表れた「聖母子像」のテーマ、無性別主義の「バッカス」。。。。これらは工芸上でよく現れるが、創作と芸術の最先端であり、これらミケランジェロの世紀の創作はすべて未来の希望である。イタリア政府が1865年に法律を制定し、原作を壊さないために、「ダビデ像」の原作は模倣してはならない。世界中にわずか3つしかない「ダビデ像」の模倣で、今回の出展では巨匠の手から離れ、観覧することができ、これはとても珍しいことである。


600年前のフレスコ画を再現

人類文化遺産の至宝―15世紀ルネサンス文芸時代のフレスコ画。広大な規模で、宗教建築と共存し、神聖な芸術の価値のあるフレスコ画技術が文化遺産なる……

イタリア国宝級のフレスコ画の巨匠アントニオ・デヴィット(Antonio de Vito)が展覧会場でミケランジェロのフラスコ画(Lybian Sybil)を再現、全工程作業の詳細を見ることができる。


ダヴィンチVS ミケランジェロ 天才の戦い

ルネサンス時で一番名を知られている天才の戦い。1503年、51歳のダヴィンチはフィレンツェ共和国に招聘され、市政会議ホールの外壁に壁画「アンギア-リの戦い」を創作、その翌年わずか29歳のミケランジェロも同じく、「カッシ-ナの戦い」を創作。この天才二人の間で繰り広げられる戦いはいったいどちらが勝利するのだろう。あなたに実際会場に来て決めてもらおう……


500年の時を越えて世に現れた原稿

ミケランジェロは人類芸術史上伝説の芸術家で、彼の作った作品は後世に崇拝され、その真筆は地球上の計り知れない珍宝である。

展覧中の真筆手稿、建築、彫刻、絵画で使われたデッサン、彼は彫刻、絵画や室内空間の建築を得意とするため、非凡な創作力で戦争防御工事さえも設計した。