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浮世絵大師展

浮世絵大師展

S C H E D U L E

スケジュール

開催日: 2018年09月22日 ~ 2019年01月06日 毎日 10:00 - 17:30
場所: 上海市 徐匯区 上海市徐匯区漕溪北路331号中金国際広場A座新華中心2階
入場料: 30元(オンラインチケットサイト「早鳥」通しチケット)から


ベント心得
展覧開催日:2018年9月22日-2019年1月6日
入場時間:10:00-18:00(17:30入場停止)
会場住所:上海市徐匯区漕溪北路331号中金国際広場A座新華中心2階
主催者:上海天協文化発展有限公司

前売りチケット:即日から9.21まで
「早鳥」通しチケット(通票)30元/88元 (原価)
「早鳥」贈呈セット(礼包)68元/196元(原価)
(贈呈セット(礼包)には通しチケット1枚と108元相当の展覧会限定帆布バック1枚)

I N T R O D U C T I O N

イントロダクション

なぜ浮世絵なのか?

浮世絵は日本の民族風俗を描いた版画である。江戸時代(1603~1867、徳川幕府時代)に起こった一種のユニークで珍奇な芸術で、典型的な庶民芸術である。主に人々の日常生活、風景、演劇を表現し、木版カラー印刷(手書き形式を兼ねる)であり、日本を最も代表する芸術である。

展覧紹介

今回の展覧会では浮世絵美術史と日本の社会発展史の重要な縮図を展示する。作品は約1,000点の浮世絵作品の中から厳選された名作166点である。美人画、役者絵、風景画などの多くの芸術題材を含む。これらの江戸時代の浮世絵の流行から明治時代の典型的な代表作までを通して、入場者に日本の社会発展歴史過程における貴族社会の没落と市民社会の勃興の過程をひそかに探り、この社会段階での浮世絵で表現された市民社会のエネルギッシュな、リラックスした、激しいシーンを鑑賞し、その時代に庶民の熱狂を垣間見る。

今回展示される浮世絵作品は中国国内の学術機関・李可染画院のコレクションで、李庚院長が約30年にわたった収集による。展覧会では、鳥居清長、葛飾北斎、東洲斎写楽、鈴木春信、喜多川歌麿、歌川豊国、歌川広重など10名の浮世絵界の各段階における重要芸術家が創作した作品を展示し、豊富なオリエンタルな各美人画を鑑賞させると同時に、山や川などの自然、人物の労作、戦争記録に至る一部の明代水墨画の直接影響を受けた花鳥、仏教人物作品を含み、浮世絵の発展経路をパーフェクトに表現した。

写真百度より